いつになく強風の日中でした。
しばらく落ち込んでいた気持ちも少しずつ持ち上がってきていました。
その節はどうも……^^;

しばらくぶりに放っておいてたキャラクターを動かしてみて、ちょっと動きに自信が出
なかったのでギルメンに協力してもらいつつ攻撃の仕方やスキルの確認をしてました。
それはまた別のブログで詳細を書くとして、今日は比較的落ち着いた1日を過ごせたん
じゃないかなと思います。
…夜中にXのFFさんと少し話したことについて、まだ思うことがあったので捕捉をb
絵というものは、必ずと言ってもいいほど「模倣」で技術の基礎を学びます。
それに、たくさん絵を描いていく中でどうしても好きな構図や髪形・目の書き方も誰か
と似通うこともあるでしょう。それで「〇〇が△△のをパクった」と思うこともままあ
ると思います。実際その人がパクって人気などを得たいのであれば、ぶっちゃけ、放っ
ておいていいと思うんですよね。
あなたは自分の絵を描けばいいのですから^^
真似られる・意識される、というのは技術を磨いている人間にとっては良い意味で
「脅威」と思われているんです。それに、あなたがオリジナルを持っているのなら、
なんら縮こまる必要はないのです。そして絵というのは、確かに誰かに喜んでもらうも
のでもありますがそれは結果の話。自分が楽しくなければ描くこと自体もできなくなり
ます。
…なので、一部界隈で話題になっていたようですが、オリジナルを持ってるあなたが真
実で、真似られることに関しては「お手本にされてる」と思って間違いないでしょう。
あなたがいなければ、そのパクる人は存在してないのですから。
パクリさんがプロで活躍するほど絵が上達したなら、あなたは良いお手本になったわけ
で、あなたがプロで活躍したならあなたのオリジナルは確立されたもの。
と、いうことになるんじゃないですかね~。
フリーレン並みに生きてる私は、そう思いますよb
絵を描くことの辛酸も喜びも、一通りは体感できたと…一応思ってるので^^;
εiз
私の尊敬する人は「自分の身長以上絵を描けば嫌でも上手くなる」って言ってたよ。