帰宅するころには、この街独特の霧が出て霧笛が鳴っておりました。
今日は私が、私をとても褒めてあげたい日。
盾を眺める度にこれまでの詩作活動を振り返り、これからもよい詩を書いていきたいと
心に決めました。選出していただき本当にありがとうございました。
嬉しくて、机の上片付けて写真撮っちゃった(*´艸`*)

(個人名と印影は悪用禁止のため伏せています)
本気で、嬉しさがじわじわと溢れてきて…心の充実感が大きいです。
満たされているような感覚です。
……これで私は「名も無き詩人」から「故郷に認められた詩人」にクラスアップできま
したねヾ(*´∀`*)ノ♪ 単に私が生まれた街と言うだけじゃなく、嬉しいことも苦しかっ
たことも含めて育み見守ってくれた、この土地に住む人&関わる人や私の友人達に大
きな感謝を贈りたいです。
今日会場にいらした関係者の方々の前で、何を挨拶したのかよく覚えてないけど…とに
かく「ありがとうございます」と言えたのは覚えています。
これからは「文学の地・釧路」という一面に花を添えられるよう、詩作に精進して参り
たいと思います。(←こういう言葉を会場で前から自分で用意しとけって話だけど^^;
とにかく、好きこそものの上手なれじゃないが…真剣に継続することでその芽を見つけ
てもらうことができたのかなと感じました。
言葉は偽ることができます。
きっと、簡単です。
だけど心は偽れません。
だから私は、心からの言葉をできるだけ偽らずに
これを読むあなたへ贈ることができたらいいなと思っています。
εїз
はらへり~。