自宅で死んだように眠っておりました。
はい。無事に帰ってくることができました^^
親友に再会して以降の動きを画像付きでまとめたいと思います。
6月15日。

天気が良くて、私にとっては厳しい天気と気温の会場付近。優さんのシンガーとしての
原点である札幌では、チケットはすでに完売で当日券は無しでした。
グッズ販売の列に並びつつテレビ塔を背景に1枚撮影して周りを眺めてみると、気持ち
を入れるために着替えようと場所を探しに歩いている人や、もうすでに準備万端で心地
のいい休息ポイントで優さんの楽曲などの話題に花が咲いていました。

…私は会場でのグッズ購入は「Tシャツ」「ラババン」「フェイスタオル」でした。会場の
トイレやクロークで着替えると混雑しそうだったから近くのカフェに入って、涼みつつ
着替えを済ませました。(包装紙はもちろん持ち帰りますよb)
喫煙ブースで音楽を聴きながら、私と同じような目的で利用している人達に目線を向け
つつ「アルバム収録曲以外はどんな曲が披露されるのかな?」などイメージを膨らませ
ていましたね~。

開場前、木陰の中でライブ会場を背景に1枚。おっしゃー(`・ω・´)ゞ
…ここから先は撮影禁止なので画像はありませんが、私の席は3階席の最前列(中央寄)
でした。まるで宙に浮いてコンサート会場のど真ん中にいるような場所。ステージの見
栄えも音のバランスも観客の反応もすべて見ることができる、よくばりセットな良席。
開演前にちょっとした「アクシデント」が身に降りかかり、それまでの熱意がちょっと
しぼんでしまうことがありましたが…力強いバンドサウンドが私の鼓動に力を、照明な
どの演出が私の暗いイメージから連れ出してくれて、優さんの極上の歌声がまるで
「ARE YOU HAPPY?」と問いかけてきて「Hey, Join us!!」「Have FUN!!!」と迎え入れなが
ら伝えてくれるようで、それまでの悲しみはどこへやら(*´з`)♪
毎回書いてるって突っ込まないでほしいけど、今回も「最高」を簡単に更新していって
くれましたヾ(*´∀`*)ノ…本当にすごかった。なんだろう。私にとっては、ここまで心の
深いところで感動を呼び起こされたのは本当に久しいというか…ぶっちゃけ10年以上ぶ
りと言うか。……あるシーンで、路上時代の優さんと今の優さんを重ねてしまうところが
あって「ここに、居てくれたんだね」って、安心感なのか…ただの高揚感だけじゃない
ものすごく心を揺さぶられる瞬間があって…人目をはばからず、感情の渦に飲み込まれ
てしまいました(/ω\)♡
今の優さんが存在してるのは、過去の優さんが踏ん張って生きていてくれたおかげとい
うか…路上時代の優さんが今こうして輝いているのは、迷いながらも自己研磨を継続し
た結果と言うか。なんか、私の気持ちの詳細を書きたいのにどの言葉も安っぽく思えて
しまって、語彙が見つからない…^^;
本当に、充足感と多幸感に満ち溢れた時間でした。
そんな6月15日。
書ききれないから、明日は16日について書きたいな!ヾ(*´∀`*)ノ
εїз
……私は、左のアキレス腱を悪くしているので、足に痛みを感じると庇うように歩き方
にちょっとした癖が出てしまいます。それを面白おかしく笑ってマネをする人たちがい
るけど、真似するあなたも歩くバランスを崩してしまうのでおススメではないですb
そんな歩き方をマネするくらいなら、一本の白線の上をきれいに歩けるように練習した
方が良いと思います^^
昔「お尻振って歩いてる」なんて揶揄われたけど…びっこひいた歩き方よりは数十倍美
しいですよ(*´艸`*)