白木蓮の庭

あの日を思い出して。

9月5日 曇りのち晴れ

今晩の夕食はきゅうりの漬物から始まったんだけど、いつもより旨味があるなぁ…など

感じなが味わっていたら、母曰く「竿前昆布だからかもね~」でして。

 

市販の塩昆布も美味しいけど、こちらの近所で獲れたであろう昆布で作ったきゅうりの

漬物も最高に旨味を吸収してくれて何だか前菜気分( ˘ω˘ )♪

え、漬物って箸休めに頂くよね…?でも箸休めにしては贅沢だと思った←

なんか、海水のしょっぱさと昆布の旨味でグッとくる。(語彙)

余計な味付けがないっぽいから、もっと欲しくなりますね。食事が。

 

 

美味しかったです。ごちそうさまでした。

 

 

 

 

 

 

ところで

 

 

ゲームの方は、ギルドの紹介文や馬の名前をすごく悩みながら考えていました。

結構納得いってる気がしていますが…どうなのかなぁ。

もっといいものがあるはずだ。とか思っちゃう病ですね^^;

 

 

今日はどんなことをしようかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日初めてゆっくり時間を取って「ギルド名の由来」とか「いきさつ・込めた意味」を

伝えるきっかけができたので、伝えました。…「LostPoesia」って何て読むの?と聞かれ

ることが多かったし、当時の私の照れくささもあってなかなかしっかり話すことがあり

ませんでした。

 

「LostPoesia」は「ろすとぽえじあ」と読んで『失われた詩』という意味です。

 

様々な時代の中に、誰もが知る「大きな歴史」がありますね。

私が目指すのはそこまで煌びやかなものも素敵だと思いますが…そうではなく、日々を

過ごす中で薄れていくような些細な出来事を楽しんだ思いや、その歴史上から消されそ

うになるほどの苦渋を味わったことも含めて「失われた詩」として存在し続けたい。

そういう思いを込めて「LostPoesia」と名付けました。

 

ギルドマークの白木蓮は「誇り高き志」の象徴です。

私の好きな花でもあります。

 

これを機会に、黒い砂漠でギルドをお探しの折りお声がけいただければ幸いですεїз