2026年1月1日を無事に迎えることができましたね^^
あけましておめでとうございます。今年もよろしくb
私は日付が変わってSNSなどで少し挨拶とかしてからいったん眠りに就きました。

今年は午年だそうですね🐎
特に丙午は「太陽のような明るさと行動力を象徴する年」らしいです。
エネルギッシュに物事が進む年でもあるようで、冷静さが鍵になるようですよb
迷信を言われるのもこの年らしく、古くは江戸時代から「丙午の妻は気が強くて旦那を
黙らせる」だとか…その迷信の影響?なのか直近の丙午年の出生率がものすごく低かっ
たりしたそうです。
ちなみに私は乙丑(きのとうし)で忍耐と誠実の象徴でまじめな努力家らしく…柔軟で
協調性があるみたい。こういうのは大抵良いことしか書いてないけども^^;
「ところで君は何年ですか?」
昔そんな歌詞の歌があったけど、アレ干支覚えられるからいい歌だなと思ったり。
一本で~もニンジン♪…みたいな数え唄みたいで好きです。
ところで、部屋が寒すぎるので灯油ストーブに切り替えました。
…クサクサした気持ちは、あたたまって気持ちを落ち着けるのが良いですね( ˘ω˘ )
とかなんとかやりながら…探してたら見つけました@@
たしかどちらも「みんなのうた」で聞いたことがあった気がします。
ずいぶん昔、子供のころだけど…やけに耳に残っていますね。
なかなか時代を感じるサウンドだけど、それもまた良いなと思う。
…今年の目標の中に「接客英語を習得」と書いたので、海外ドラマを吹き替え・字幕な
しで見てみようかな~などと考えておりました。過去にある程度の英語は身に着けてい
たけど結構ブランクがあるんですよね。
日本にいながら外国語の感覚をつけるなら「日常に混ぜる」のが私には合ってるのも知
ってるし…偶然「高橋優」好き(優友ともいう)で、翻訳の仕事もしてる友達がおすす
めしてくれたCD付英会話本も中古で購入して…音楽を聴く気分じゃないときは少しずつ
繰り返しながら聴いてます。
個人的な感覚ですが…外国語を「学ぶ」というより「身に着ける」方が気楽だと思う。
耳や目から音楽や映画ドラマなど日常の身近にあったりすると、頭でっかちに文法や難
しい単語を覚えていくだけよりはポジティブに取り組めるんじゃないかな?と思いま
す。(もちろん文法を覚えたり、単語数を増やすことは大切です)
言葉は原則、交流するために発明されたのだから。
たとえば、どこかの国をあまり好きじゃない…としても、こちらの意図を正しく伝える
ために、ある程度の国民性に理解を示すことや「だから譲れない部分」をこっちの言葉
だけじゃなく向こうの言葉でも伝える必要があると思うんだよね。
そういう努力をしないまま、ただ歴史の表面だけだったり個人の価値観に重きを置きす
ぎて単一言語で主張するのは…私の視点からはちょっと幼くて偏ってると感じる。
中には「言葉じゃ通じない」と感じる人もいると思う。でも自分が行動してもいないこ
とで「それしか道はない」とか結論出すのも早計。…何が言いたいか伝わるかな?;
・悪人も善人も、どこに行ったって存在する。
・国ではなく個人の行いを見よ。
・尊敬のないところに友好的な交流は生まれない。
…まぁ、そんなことを伝えたかったんです。難しくて堅苦しい話題でしたね^^;
たまたま聞いた国際問題を取り扱った番組が、あまりに表面的でナンセンスなことしか
言ってなかったのでここに書いてみたくなったんです。
ホント、武器を買うよりも教育(特に言語)にお金かけた方が国を守れると思うわ。
この国の偉い人たちは「国の威信」より「個人の誇り」が大事なようだ。
🦋
風呂入ろっと。